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紙の分け方・リサイクルできない紙

[2016年12月6日]

紙の分け方

資源ごみとして出せる古紙は次のようなものがあります。

分別して、資源ごみの日に出してください。

※その他に紙製品であってもリサイクルできないものがあります燃えるごみで捨ててください。

(リサイクルできない紙製品はこちらを確認)

1.新聞紙

  • 新聞紙
  • チラシ
  • 広告

2.雑誌

  • 週刊誌
  • 単行本
  • 教科書
  • ノート
  • パンフレット(カタログ) など

※辞典などの厚紙、表紙をビニールでコーティングしたものは燃えるごみで捨ててください。

3.ダンボール

  • ダンボール

   ※大きいものは折りたたむ。

   ※ガムテープやビニールは取り除く。

4.雑紙(その他の紙)

  • 紙箱類(食料品・ティッシュなどの空き箱)

   ※1枚ずつ開いて伸ばす。

  • 紙包装紙

   ※ビニールでコーティングされているものは燃えるごみ。

  • 紙袋

   ※紙以外の取っ手は外す。

  • その他(ワイシャツの台紙・はがき・封筒・名刺・カレンダーなど)

リサイクルできない紙

紙製品であっても、感熱紙やカーボン紙、ティッシュペーパーなどは再資源化することができません。

燃えるごみとして捨ててください。

リサイクルできない紙の詳しくは、こちらで確認してください。

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お問い合わせ

茂原市役所 (法人番号 8000020122106) 経済環境部 環境保全課

電話: 0475-20-1504 ファクス: 0475-20-1604

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