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    「新収蔵の絵画・陶芸展」茂原市立美術館・郷土資料館 バーチャルミュージアム(114)

    • 初版公開日:[2026年03月25日]
    • [更新日:2026年4月16日]
    • ID:9369

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    バーチャルミュージアム映像

    美術収蔵品展「新収蔵の絵画・陶芸展」の映像を動画で紹介しています。(ナレーションなし 簡略な字幕付き 2分54秒間)

    会期

    美術収蔵品展「新収蔵の絵画・陶芸展令和8年3月20日(金曜日・祝日)~5月19日(火曜日)

    ポスター画像

    新収蔵の絵画・陶芸展のポスター画像です。昭和28年の茂原駅前の風景を描いた積田鰹士(つみた かつし)の洋画「ホルダー」ほかを掲載しています。

    展示内容

     茂原市では、令和7年12月10日、K&Oエナジーグループ株式会社 関東天然瓦斯開発株式会社 大多喜ガス株式会社のグループ企業から、絵画20点、陶磁器7点の寄贈を受けました。この度、茂原市立美術館・郷土資料館では、寄贈を受けた計27点の美術品を一堂に公開します。

     洋画家 積田鰹士(つみた かつし 1923~2017)、石井伝三(いしい でんぞう1931~2012)など、郷土ゆかりの作家のほか、文化勲章を受章した日本画家の大山忠作(おおやま ちゅうさく1922~2009)や、日本芸術院会員の洋画家 中村琢二(なかむら たくじ1897~1988)、陶芸作家では、人間国宝の中島 宏(なかじま ひろし1941~2018)、十三代 今泉今右衛門(いまいづみいまえもん1926~2001)など、国内の著名な作家の作品を含んだ内容です。

    学芸員による展示解説

    令和8年3月22日(日曜日)、4月19日(日曜日)、5月2日(土曜日)

    各13時30分~14時0分頃  解説=当館学芸員 申込不要、無料

    ※3月22日は、同時開催の「花の絵画と書道展」と共に解説

     

    休館日

    会期中の休館日はありません

    開館時間

    9時0分~17時0分

    会場

    茂原市立美術館・郷土資料館 第2展示室

    観覧料

    無料

    お問い合わせ

    茂原市役所教育委員会教育部茂原市立美術館・郷土資料館

    電話: 0475-26-2131

    ファクス: 0475-26-2132

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